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解決事例

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解決事例

Cases

  • 自宅で生活をしていきたいが足腰が悪くなり、お金の出し入れや市役所の手続きが大変。誰か代わりにおこなってくれないかしら。 Aさん 80歳台 女性

     地域の生活相談の窓口である地域包括支援センターの職員さんから紹介を受け、職員と一緒に、Aさん宅に訪問。お困り事を聞き取る。 1年前までは、自分で銀行に行きお金の出し入れをしたり、市役所に行き手続きをしてきたが、ここのところ足腰が悪くなってきて難しくなってきたと言われる。何回も銀行に行けないことから1度に多くの預金を...

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  • 自分が亡くなった後、妻の生活が困らないようにしたい。Bさん 80歳台 男性

     Bさんから相談を受け、自宅に訪問し相談を受けました。  Bさん夫婦には子供がおらず、Bさんが亡くなった後、法律上夫の遺産は、妻に3/4と夫の弟に1/4に分けられてしまう。遺産は少ない預金と自宅のみ。このままだと自宅を売却しないといけなくなってしまう。このままでは妻は住まいを失ってしまうのではないかと心配になっている...

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  • 少し身体が不自由になってきているが、借りているアパートでこれからも生活していきたい。でも身元保証人を付けるように言われてしまう。妻も子供もいないし、兄弟も高齢になり身元保証人に付いてくれる人がいない。福祉施設に入所するしかないか・・・   Cさん 70歳台 男性。

     地域包括支援センターの職員さんから相談を受け自宅に訪問する。  長年この地域で過ごされてきていたことから知り合いが多いCさんは、このまま今のアパートで生活を続けていきたいと考えていたが、今まで身元引受人についてくれていた兄が他界した。代わりの身元引受人を付けるように大家から言われたが親族ではいないとのこと。このまま...

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  • 脳梗塞で入院。手足に麻痺が残ると言われた。病院からは自宅での生活は難しい。福祉施設に移ることになると言われた。家の事や福祉施設の入所手続きなど代わりに行ってくれる人がいない。 Dさん 80歳台 女性

     入院先の医療ソーシャルワーカーから紹介を受けて、Dさんと面談。先月外出先で急に倒れて救急車で病院に運ばれ入院したとのこと。左側の手足に麻痺が残ってしまい車いす生活になってしまうとのこと。判断能力には影響がなく話もできる様子でした。自宅は賃貸でエレベーターの無いマンションの2階で車いすでの生活は難しい様子。病院からは福...

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